ヒュペルボレイオス「北風の彼方に住む人々」展 No1



レムリア以前のヒュポレボレイオスは、 アンドロメダメダ文明と深く繋がっています。 地球最古の文明とも言われている。

シベリア、ヒマラヤ、テチスなどにその痕跡はあると言われています。 デニソワ人は遺伝子的にチベット人と同じだということです。

ヒマラヤで採れるクリスタルは、レムリア以前の地球のアカシックレコードへ と、私たちを誘ってくれます。

“アポローンは誕生の際に、ゼウスの命令に背き、デルフォイに赴く前に、先ず、白鳥の引く車に乗り、ヒュペルボレオイ(ヒュペルボレイオス)の住む地(国)にやって来て、逗留した、とされる。” 以後、毎年冬の間は、白鳥の引く車に乗り、デルフォイを離れ、この地(国)へ行って暮すと信じられたそうです。白鳥の文明、デネブなどとも深く繋がっているイメージです。

「北風の彼方に住む人々」では、絵画をはじめクリスタル、オブジェ、映像などで私たちの感じる地球最古のアンドロメダ文明の波動を表現したいと思っています。

ぜひ感じにいらしてください。

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